2012/02/25

ザリガニ水槽

稚魚が凄い数だ、みるみる増えていく。

産卵水槽なんてもんじゃない。

すでに100匹近くいるかもしれない。

低床の大磯はたいしたもんだ、アレだけの数のザリガニと熱帯魚の糞を分解しまくっている。1年近くになるが低床は一度も掃除してない。

見た目は全く問題なしだ。底面フィルター恐るべし!

2012/02/22

ザリガニ水槽換水!

久しぶりに全面ガラスを綺麗にして、水もたっぷり換えた。

これでしばらくは何もしなくていいだろう。

水を換え終わったらザリガニが1匹、横向きで倒れていた。

水換えのショックで死ぬのか?とよく見ると脱皮の真っ最中だったようだ。

脱皮の瞬間を見ることが出来てラッキーだった。


2012/02/20

解雇水槽

この画像に3匹の抱卵ちゃんと、さらに4匹確認出来た。

小さい小さいエビちゃんを久しぶりに見たが、やはりかわいいな。

自宅に少しエビを連れて帰らないと全部の卵が孵ったら、ひどい事になりそうだ。

エビは多い方がいい、オレは嬉しい。

また抱卵しなくなったら、魚を入れよう。

2012/02/18

調子に乗って

自宅のエビ達も、さっぱり抱卵しなくなったから試しにエンドラーズ稚魚を2匹づつ入れてみた。

ミナミ繁殖用は抱卵しなくなってから1年以上経つんじゃないか?

ミナミレッドも抱卵個体が常に3匹以上居たのが信じられないくらい、誰も抱卵しなくなった。

魚が刺激になり、解雇水槽のように抱卵ちゃんが出てくる事を期待しよう。

2012/02/17

一夜明けて


水も落ち着いてきた。

抱卵個体は6匹いる。1匹の卵は孵ったから7匹もいたことになる。

ずっと抱卵しなかったのに魚を1匹入れて2~3週間のうちに7匹も抱卵するとは驚いた。

魚が入るまではエビしかいないエビ天国だったのに魚が入り、子孫を増やさないと魚に全滅させられると思ったのかどうかは分からないが。

エビが増えるのは嬉しいから、また定期的に魚でも入れようかな。

2012/02/16

解雇水槽換水!

ガラス面のコケが酷くなってきたから、掃除して換水をした。

産まれたてのエビがいたから、フナみたいなエンドラーズは稚魚水槽に移動した。

2012/02/15

ザリガニ水槽

やはり、稚魚の数が凄い。群れで泳いでる。

増やすにはダンボールで視界を遮るのが、チョー簡単だ。

ザリガニもエンドラーズも増えたには増えたんだが、どうする・・・・。

なにも考えてはいない。


2012/02/12

解雇水槽

そうそう、もう一つ。

解雇水槽にザリガニ水槽のエンドラーズで変わったメスがいたので1匹だけ連れてきて入れてみた。解雇水槽はミナミの天国で魚はしばらく入れてなかった。

どこが変わってるというと、エンドラーズのメスは子供を産む所が黒っぽくなっているのが普通なんだが、こいつはそれがない全てが同じ色だ。色も明るい感じで全体が光っていてエンドラーズというよりフナみたいだ。こいつの子供が欲しくて隔離してみた訳だ。

最近は抱卵個体が全く出てこなくて、不思議だなと思っていた。今までの経験からこのような状態で魚を入れると抱卵個体が出てくるのは予想はしていたが、魚を入れて2週間くらい経った現在は4匹の抱卵個体がいる。

身の危険を感じて個体数を増やそうとしているのか、詳しい事は分からない。週明けの明日行ったら、抱卵個体がさらに増えている可能性もある。

ちょっと楽しみだ。

2012/02/11

ザリガニ水槽換水!

ザリガニ水槽のザリガニ達の抱卵個体が多いし、エンドラーズメスのお腹の大きいのも多い。

放っておけば、ザリガニの子供はエンドラーズの腹の中に。

エンドラーズの子供もエンドラーズの腹の中にと言葉は悪いがリサイクルされていく。

さて、それを防ぐ方法は・・・。

産卵水槽は面倒だ。

もっとも簡単な方法はエンドラーズの視界を遮ること。

そう、名づけて「冬は太陽が昇らないアラスカ水槽」。

ダンボールで水槽を覆い、光を遮ってみた。

結果は上々だ。

エンドラーズ稚魚と、ミステリーザリガニの子供達がエンドラーズに食べられてはいるんだろうが、生き残りの数はハンパではない。

あまり増えすぎる前にダンボールを撤去しないと、それはそれは大変な事になりそうな予感・・・・。

もう少し様子を見てみよう。