2011/09/30

稚魚水槽 

274匹になり、そこそこ居るかなってな数になってきた。

数を集めるのばかりに夢中で、ゆっくり鑑賞してなかった。

何気に見ていると、変わった色のオスがいるのに気が付いた。

しかも結構きれいだ。

別に売りに出す訳ではないので、専門的な事は知らないが

オレ的に好きな色を、増やして行こうと思う。

2011/09/29

産卵水槽  274


25匹だ。いつも似たような数字だ。

今月中に300匹は、どうした?

なぁに、明日も産まれているさ。

今日も、ビリーのカリビアン・クイーンがレディオから流れてきた、何かいい事ありそうだ。

2011/09/28

やっと、産まれた!

今日の朝はいなかったが、昼前に行くと産まれていた。

結構大き目のメスが産んでいるようだ。何匹かはまだ数えてない。

明日、振り分けようと思う。

待ってただけあって、少し嬉しかった。

少し様子を見ていると、稚魚達は鉢底ネットの下の安全地帯から抜け出し

鉢底ネット上の危険地帯に遊び?に行く兵(つわもの)が多数見られた。

見ている方は、ヒヤヒヤだ。

危ないって、早く安全地帯に逃げろぉー!

ほらっ、見つかった!

早く、にげろぉぉぉー!

はてっ、何か?

ヒュン、ヒュン、ピューン!

す、すげぇ、動きだ・・・・。

とても数時間前に産まれたての生き物とは思えないスピード・・・。

こ、これなら、あ、安心だ・・・・な。

2011/09/27

今日も産まれてない

今にも産みそうなメスが7~8匹もいるのにまだ産まない。

この画像は解雇水槽のナナだ。新芽が黄緑で綺麗だ。

ザリガニ水槽は産まれたてのエンドラーズ稚魚2匹と5~7ミリの稚ザリガニ3匹を確認できた。

果たして、こいつらは大きくなることが出来るのか・・・。

かなり厳しいだろう・・・・。

メスエンドラーズは産み落としたばかりの稚魚でもすぐにエサだ。

目の前をチョロチョロしてると、パクっといく。

産まれたての子供達がすることは、逃げることだ。

しかし、ミステリーザリガニの親はちょっと違う。

タマゴは少しずつ孵っていく。

最初に孵った子供と最後では1週間以上のタイムラグがあるだろう。

多分だが、最後のタマゴが孵り親から離れた時点で終了のような感じだろう。

それまでは親子関係だが、全ての子供が体から離れると親子ではなく、大きいザリガニと小さいザリガニになるような気がする。

証拠らしき事実を知っているんだが、今日は面倒だ。

気が向いたら書くことにしよう。

2011/09/26

産まれてなかった

産卵水槽のメス達はもうお腹がぱんぱんで、今にも産みそうな感じだ。

今週中には産むだろう、間違いない。

ザリガニもどんどん抱卵するから、どれがどいつだか分からなくなってきた。

エンビ管以外では3匹抱卵してるが、エンビ管の中にもいるかもしれない。

まぁ、大きくなれるのはほとんどいないからいいんだが・・・。

ザリガニ水槽のエンドラーズメスが抱卵ザリガニの卵を狙って、執拗に突付いていた!かなりのしつこさで抱卵ザリガニは穴を掘ってそこに尻尾の卵がある所を穴の中に隠そうとしていた。

孵ったばかりのザリガニは5~6ミリだから、デカいエンドラーズなら食べると思う。

まぁ、そういうのが無ければザリガニ水槽は、ミステリーザリガニだらけになるから

自然の摂理でいいんだろう。

今日も、カッコイイな。

2011/09/23

産卵水槽は今頃・・・

週明けは多分だが、稚魚が産まれている確立は高い。

しかし、エサをやってないから稚魚が食べられる数も多いだろう。

見ていると、網の下に居れば食べられないのに、のこのこ出てくる命知らずなアホが多い。

そういえば、ザリガニ水槽にも産まれたばかりの稚魚2匹を発見した。

産みそうな中大なメスはほとんど産卵水槽に放り込んでいるが、小さ目のメスは入れない。

3センチ弱のメスでも10匹弱産むのを確認してるから、小さ目のメスの稚魚かもしれないな。

もうすぐ300匹になるんだが、さてどうするかな。

行くところはザリガニ水槽しかないんだが・・・。

自宅のメインも30匹以上の綺麗なエンドラーズばかりが泳いでいるが、だいぶ大きくなってきたからザリガニ水槽に連れていきたい。

ザリガニ水槽は酷い事になりそうだな。

行けるところまで行くしかない。

なんか、カッコイイな・・・。

2011/09/22

解雇水槽換水

朝に換水した。まだ水は透明にはなっていない。

バケツで6杯半入れ換えた。
       

午後になった、完全に水は澄み切った。

やはり、目の前にあるだけに綺麗な方がいい。

いいのは分かっているんだが、面倒くさくて月一くらいの手入れになってしまう。

しかし、綺麗だ。水が無いように見える。

これだからやめられない。

今日から3連休だ、もろちん全ての水槽のエサの供給は絶たれる。先週も3連休だったが問題は無かった。

しかし、自分勝手なものだ。

三日間エサももらえず、管理者は旨いものを食ってる。

デモが起きてもおかしくは無い。

しかし、日本国民のように「おとなしく、扱いやすい」連中はデモもストライキも起こさず平和だ。

何が「平和」なのか分からない世の中になったな・・・・。

2011/09/21

今日は夜勤

今日は解雇水槽のガラス面のコケが酷く、換水と掃除をしようと思っていたんだが

遠くに掃除道具を置いてきてしまった・・・・。

例のごとく、取りに行くのがめんどくさい。

無理だな。

2011/09/20

産卵水槽 249

産まれていた。29匹追加で249匹になった。

すぐに産みそうなメスがいるから300匹までは、あっという間だな。

小さ目のメスも産卵水槽にマメに移せば、さらに増えるんだが面倒くさい。

そんなに数は産まないが、増やすのが目的ならマメに捕獲して産卵水槽に入れたほうがいいんだが、面倒くさすぎる。

売る気は全く無い。放流する気も全くない。

さて、どうする。

行くところはザリガニ水槽しかない。

あるいは最終ウエポンの120センチ水槽の出番か・・・。

かかし、いや、しかし120センチ水槽を出すのも管理するのも

めんどくさい。

オレのウ○コなみにクサ過ぎる。

2011/09/18

ミナミレッドシュリンプ

最近、抱卵個体を見ない。

増えすぎたから自分達で調整してるのか。

隣のミナミはさっぱりなのに、少し移そう。

2011/09/13

産卵水槽 220

まずは1匹のメスが産んだようだ、全部で19匹で1匹死んでいた。
これが202匹の画像で
こっちが220匹の画像だ。

おおっー、増えたのが一目瞭然!

フッ、見た目全く変わらんな。

腹パンパンのメス、残り6匹!

2011/09/12

産卵水槽

週明けの今日は産まれてなかった。しかし今にも産みそうなメス7匹がいるから大丈夫だ。

グッピーなんだが、他のブログで1匹のメスから60匹産まれたという記事を読んだ。

60匹は凄い。

ショップに行くと気持ち悪いくらいデカいグッピーのメスがいるが、

あんなのが60匹産むんだろうな。

オレのエンドラーズは、そこまでデカいメスはいないから、1匹で60匹は無いな。

F1は、ベッテルのチャンピオンは決まりだな。

2011/09/10

産卵水槽


お腹の大きなメスが7匹もいる。

まだ、産まないだろうが週明けに期待しよう。

中~大のメスだから、7匹全部が産み終わったら、多少食べられたとしても軽く100匹は超えるだろう。

来週、再来週には全部産み終わりそうな感じがする。

稚魚水槽を見ると、なんかの養殖みたいに見える。

しかし、この3倍はいないといい絵は撮れそうに無い。

7匹のメスに期待しよう。

2011/09/08

ザリガニ水槽

エンドラーズの稚魚の生き残りは1匹だと思っていたが2匹もいた。

産卵水槽にメスが結構行っているから敵が少ないのが幸いしたか。

ザリガニの子供も2匹生き残った。

今日は暑くなりそうだ。

いいぞ、いいぞ。

稚魚水槽

久しぶりに換水して、ガラスを擦った。

最初に入れた稚魚で、1匹だけかなりデカくなったのがいる。お腹に模様が出てきたからオスだ。

かなり凶暴で、弱ってる小さい稚魚を食べそうだ。

ザリガニ水槽行き確定だ。次の稚魚が産まれたら連れて行こう。
赤玉土と色が似てるから、たくさんいるようには見えないが

これでもうじゃうじゃいる。

また産卵水槽で稚魚が産まれるのも、そう遠い話ではない。

4~500匹くらいいないと、うじゃうじゃという感じには見えないかもしれないな。

2011/09/06

解雇水槽

まだまだガラス面は綺麗だ。

クリプトを1錠入れたんだがグリーンロタラはまだイマイチだ。

ミナミヌマエビがどんどん増える、抱卵個体が常に数匹いる状態になって、オレは嬉しい。

小さいエビがたくさんで、オレは嬉しい。

台風は報道ほど酷くなくて助かった。

結構、川のそばだから、ちょっとビビってた。

日曜は、近所のスーパーがオープンしてオーストラリアの牛のモモが安かったので

久しぶりにローストビーフを作った。

いつものメンバーを呼んだら、もの凄い勢いで食べやがって

オレの口には数切れしか入らなかった。

今年もあと数回で外での焼き肉も終わるだろう。

途中からブログには載せてないが順調?に回数を延ばしている。

これから何回やるかは未定だが50回は行きそうだな。

やっと秋らしくなってきたが、オレは夏の方が好きだ。

冬道を走るのは好きなんだが、周りの車が遅すぎてイヤになる。

どこへ行くにも時間が掛かる。