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2012/06/01

ザリガニ水槽、稚魚水槽換水!

久しぶりの更新だ。

解雇水槽はまだまだ行ける。最近はまたまた抱卵ラッシュでミナミがウジャウジャいる。

2012/05/18

解雇水槽、稚魚水槽換水!

全く、更新する気が起きないのには、クソワロタ。

2012/04/18

解雇水槽、稚魚水槽換水!

フナが死んでから更新してなかったようだ。

ショックからは立ち直ったが更新する気にはならなかったな。

すっかり、春になっちまった。

ぼちぼち、行くか。

2012/03/22

昨日は解雇水槽と稚魚水槽を換水

画像は明日だ。

昨日は当直だったが、ネットが使えず更新しなかった。今は家だから画像は無い。

2酸化炭素を添加し始めてからガラス面のコケの繁殖が早い。

1ヶ月も経ってないのにかなりグリーンになってきたから、面倒だが綺麗にした。

フナのお腹が大きくなって稚魚を産みそうなので産卵箱を設置して隔離した。フナの稚魚もフナなのかが気になる。

掃除は面倒だが綺麗になった水槽は、見ていて最高に気分がいい。


2011/10/28

稚魚水槽

エサを入れてみた。一斉に群がる光景は見ていて楽しい。左奥のオスは既に体色がきれいに出てきた。

次に稚魚が産まれたら、まずこいつらをザリガニ水槽に移さないと稚魚を食べてしまうだろう。

今週末は天気が良さそうだが、子供達の行事で結構忙しそうだ。

手羽先の燻製を作りたいんだが、結構厳しいかもしれないな。

今月は400匹までは行かなさそうだ。

まだ分からないが。

産卵水槽に4匹入ってるが、1匹のメスがちかじかうみそうだ。

そういえば、ザリガニ水槽にそうとうデカくなった奴が1匹いた。

ミステリーザリガニも結構デカくなるんだな。

2011/10/27

解雇水槽

久しぶりに、自分のブログを最初から読んでいた。

画像が多くて、しかも結構きれいに写っているのには驚いた。

今のカメラの方が簡単にきれいに撮れるのに・・・・。

情熱だな、ブログ更新も少なくなってきてる。

カニも最近食べてないしな。

少し食べたくなってきたかな。

2010/03/05

赤玉土で底面フィルター

なぜ、低床を掃除しなくても汚くならないかには秘密がある。それを教える訳にはいかない。

冗談だ。

問題はなるべく汚さなければいい。汚れる原因の大部分はエサだ。

最初は普通にフレーク状のエサをやっていた。しかし食べ残しが低床にたまり、その部分から腐り、濃い緑色のコケが繁殖しだした。

赤玉土は茶色で緑のコケは目立つ。非常に目立ち汚い。

たまたま、ミナミヌマエビを導入したばかりでミナミヌマエビはその汚いコケを好んで食べてくれた。
しかし、このままではミナミヌマエビでも食べきれなくなる、何かいい方法はないかと考えた。

どこかのHPで入れ物にエサを入れて食べさせてるというのを見てコレだと思った。

コリドラスパンダが居たから、とりあえずガラスの透明な入れ物を買ってきてコリドラス用のエサを入れてみると
アカヒレもネオンテトラもコリドラスもエビも、みんなで仲良く?食べているではないか!

これだ!これで食べ残しで低床は汚れない!

というような感じでエサの食べ残しでの低床の汚れは全く気にしなくてよくなった。

魚やエビの糞もこれといって見た目では分からないレベルだ。
多分エビが処理してくれているのだろう。

2010/02/27

赤玉土で底面フィルター


オレは札幌に住んでいる。札幌といえばかなりの大都市になった。しかし、熱帯魚ブームは去ったのか熱帯魚や用品を売っている店はほとんど無い。ジョイフル(屯田)やホーマックに行っても底面フィルターはほとんど売ってない。

新発寒にあるそこそこ大きなペットショップは熱帯魚コーナーは結構充実しているが底面フィルターは無い。

高価な外部フィルターはたくさんあるんだが・・・。


オレは貧乏ではないが、全ての事に金をかけたくはない。最低限はしょうがないが無駄な出費はしたくない。無駄は嫌いだ。

何も分からずに買った最初の上部フィルター60センチ水槽は別だが色々調べた結果、底面フィルターはいいんじゃないとなった訳だ。


今のところ結果は上々で満足している。高価な外部フィルターを買う気は全く無い。
この二つの水槽は半年以上低床は掃除していないが全く問題なしだ。というか上部フォルターで赤玉土も低床は一度も掃除していない。コケもほとんど出ていない。楽をさせてもらっている。

2010/02/23

赤玉土

底面フィルターで赤玉土は全く問題は感じない。

エアリフト式で水は異常なくらい澄んでいる。しかし低床掃除は禁物だろう。どんどん赤玉土の粒が崩れていき
底面フィルターが詰まってしまうだろう。

オレの水槽はメインは上部フィルターで赤玉土だが低床掃除は9か月間、一度もしたことはない。
金魚セットLは底面フィルターで半年近くになるがもちろん低床掃除は一度もしていない。

どんだけ汚いのよと思われるだろうが立ち上げ時と見た目は変わらない。

なぜといわれてもオレにもよく分からない。コケもガラス面にうっすらと付くだけで数ヶ月に一度、適当に擦ればピカピカだ。

めんどくさがりのオレには赤玉土で底面フィルターは今の所、最高だと思う。

2010/02/22

底面フィルター 3

自宅の赤玉土底面フィルターはすでに半年以上経つ。その間、熱帯魚(アカヒレ5匹、ネオンテトラ4匹、ピグミーグラミーが2匹)で最近エビ繁殖用に切り替えた。その間低床掃除はやっていない。

換水も月一くらいやればいい方であまりやらなかった。コケはほとんど何も出ずにここまできている。

赤玉土も綺麗なもので低床掃除の必要性は感じない。

エビ繁殖用にと最近は週一で三分の一は換水を真面目にしてる。

おかげさまで稚エビ達がワラワラと増えてきて嬉しい限りだ。

2010/02/04

底面フィルター2

オレのはエアポンプだけでやる、全くのフルノーマルだ。

最初はこんなエアだけでフィルターの役目をちゃんとするのか心配だったが、同僚が目の当たりにして感

動するほどの濾過能力だった!

オレ的には普通の光景だったんだが同僚は「マ、マジっすか!あの濁りが、こ、こんなに澄んだ水に、こ、

こんなに早くなるんすかっ!マ、マジっすか!」

マジだ。マジでなる。

エアで十分。エアだけでいい。

エアだけの力で、ゆっくりゆっくりと水を循環させる。

そう、自然にもっとも近い濾過装置がエアリフト式赤玉土の底面フィルターなんだ。

フッ、決まったな。

2010/02/03

底面フィルター

ブログのタイトルが赤玉土と底面フィルターなので、少し真面目に話をしよう。

一般的には底面フィルターと言えば大磯砂だろう。土系では底面フィルターは穴が詰まり機能しなくなるとの心配があると思う。

確かにそのまま赤玉土を入れると底面フィルターは詰まるだろう。

オレのセットの仕方はこうだ!

まず、ジョイフルAKに行き、一袋298円の赤玉土を買い持って帰る。

水槽を用意し、買ってきた赤玉土を百金菌で買ったフルイにかけて細かいカスを取る。

さらにバケツを用意しておき、さんざんふるった赤玉土をすすいで綺麗に洗い表面の細かいカスを取ってから水槽に放りこむ。

これを繰り返して好きな厚さまで敷き詰める。

あとは静かに水を入れれば完成だ。

発泡酒の飲みすぎだ。

おっと、草木も眠る丑三つ時。

続きはまた明日、それではみなさん、ごきげんよ~。

2010/01/30

ぬうぉぉぉー、ドキッ、稚エビだらけ水泳大会!!

今朝も懐中電灯で照らしてみた。

どうやら、ミジンコではなく稚エビのようだ。

ざまあみろ!

何がざまあみろなのかはオレにもよく分からんが、かなりの数の稚エビが居ることが分かったのは喜ばしい。

これで上部フィルターとの比較ができる。

底面フィルターの方が稚エビの生存率が高いような気がするんだが・・・。

追記(H23.1028)
やはり、エビではなくケンミジンコだ。フィルターの種類はそんなに関係はなさそうだ。水質なんだろうが難しいところだ。いまだに謎が多い。

2010/01/29

ミジンコか、稚エビか

楽しい悩みは置いといて、デスク水槽を観察した。

照明を消して、また懐中電灯で照らしてみると約0.1~0.3ミリくらいの小さな物体が
うごめいている。
オレくらいのプロになると、「うおぉぉー、エビだ、エビの赤ちゃんだらけだ、うふぉぉぉー」
とはならない。

稚エビもいるが、それにしては数が多すぎる。
ミジンコが沸いてきたのだろう。濾過は順調に進んでいってるようだ。

来週で立ち上げてから1ヶ月経つ。

フッ、まあまあだな。

追記(H23.10/28)
全部、ケンミジンコ。

オレ、アホ。

2010/01/28

白いミナミヌマエビ


自宅の水槽に白いミナミヌマエビが出現した。
子供の時はみんなと同じだったが、
大きくなるにつれて白くなっていった。

オレは透明でキレイなエビを増やしたかったので不透明で真っ白なそのエビが
好きになれず、職場のグッピー水槽に突っ込んだ。

計3匹くらい持ってきたんだが、2匹死に残りは1匹になった。

残り1匹になると急に可愛そうになりデスク水槽に連れてきた訳だ。

よ~く見ると結構キレイじゃないか。
こいつは真っ白だからいいが、所々だけ白いのは見るに耐えない。
大きさもかなりデカイ。もうすぐ寿命のような気がする。
最後はオレの水槽で過ごさせてやりたい。

追記(H23.6/3)

病気で白くなるよう話を聞いた。確かに白くなったのは寿命が短い。同じ水槽で数匹が白くなる時があった。

まだ水槽が安定していない時になったような気がする。安定してる水槽では出てこない。

どちらにしても寿命が短いので気が付いたら居なくなってるって感じだ。

しかし、最近と違い画像が多くて真面目にやってるなオレ。

2010/01/27

稚エビ発見!

フッ、仕方がない。

いつも通りやるか。

オレはデスク水槽の照明を消して、息を殺して待った。
待つこと数時間が経った。窮屈な姿勢のため体のあちこちが痺れてきたが苦痛には慣れている。

その時、かすかな物音をオレは聞き逃さなかった。オレはすぐさま右手に持っていた懐中電灯で水槽を照らした。

いきなりライトを照らされた奴等は面を食らい、身動き出来ずにいた。

1,2,3,4,5・・・・・・。

なんだ、結構いるじゃないか。

良かった、良かった。

チャン、チャン。

追記(H23.10/27)
全部、ケンミジンコ。

オレ、バカ。

稚エビ


21日を最後に稚エビの姿を見ていない。

死んだのか?

天敵は居ない。

俺は食べてない。

死んだのか? 

パイロットヌマエビとして立ち上がり初日から投入したから濾過バクテリアはまだまだ、完成していないのが原因か。

換水はまだ一度もしていない。
稚エビにはまだ厳しい環境かもしれんな。

オレは信じてる。

元気な姿をまた見せてくれることを・・・・・。

追記(H23.10/27)
二度と見ることはなかった・・・・。

ジャワモスのその後

これが14日のジャワモス。

13日に自宅から持ってきて1日目の様子がこれだ。

それが2週間後には  













こうだ!

発酵式のおかげでどんどん伸びる。

2010/01/26

ミナミヌマエビ


今日も自宅から2~30匹、
このガラス瓶に入れて持ってきた。

この瓶は自宅のメイン水槽のエサを入れる瓶だ。

いつもこの瓶にコリドラス用のエサを入れて食べさせている。
 
エサの食べ残しが赤玉土の間に入り込まないので重宝してる。

コリドラスパンダはオレが居ない時を狙ってエサを食べている。

オトシンも夜にこっそりと食べている。

たまに夜中に起きて、いきなり照明をつけるとオトシンはびっくりして、あっちこっちにぶつかりながらもの凄いスピードで水槽内を狂ったように泳ぎまくる。

パンダはすぐにジャワモスのジャングルに隠れてしまう。

2010/01/25

赤玉土


デスク水槽の赤玉土は中粒だ。
自宅のメイン水槽(60センチ上部フィルターのフルセットで9800円,照明は2灯式)
は小粒で、デスク水槽とまったく同じサイズの水槽(底面フィルター)も小粒の赤玉土を使っている。

見た目が小粒のがいい。

中粒はちょっとでかい。

半年ちょっと経つメインの赤玉土の状態は良好でほとんど入れた時と変わりなしだ。

それもそうだ、低床掃除は一度もしていない。

今はエビ繁殖ようにしている。大小あわせて300匹近くは居るだろう。

その他に、オトシンクルスが1匹と、コリドラスパンダが1匹入ってる。
始めて、8ヶ月経つが1度も低床はいじってない。

幸いなことにガラス面には多少はコケは付くが、巷で騒がれているようなコケは一度も発生することなく
無事に来ている。

大磯砂よりも水槽内が明るくていい。
土だけに水草の根張りもいいようだ。