ラベル ミナミレッド爆殖水槽L の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ミナミレッド爆殖水槽L の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2013/12/07

またまたまた抱卵!

ミナミレッド爆殖水槽Sで4匹目の抱卵個体を発見した。

もうこの辺で訳が分からなくなってくるな。

爆殖中水槽Sは何がなんだか分からないくらい抱卵個体がいる。

どちらも絶好調だ。

もうミナミの抱卵個体を数えるのはやめだ。

レッドチェリーだけを観察することにしよう。

ミナミレッド爆殖用水槽Lも、時期に抱卵個体が出てくるようになるだろう。

とりあえず、新規に立ち上げた水槽はみんな順調だ。

すべての水槽はミナミレッド爆殖の為に立ち上げた。

この調子で行けば問題なくミナミレッドは増えていきそうだ。

これでいい。

2013/12/04

(たまたま)またまた抱卵!


ミナミレッド爆殖水槽Sだ。

入れてすぐに1匹抱卵して2匹目も抱卵した。

最初の抱卵ちゃんは無事卵も孵った。残り1匹の抱卵ちゃんだけだったが、さらに一匹また抱卵した。

これで計3匹目の抱卵ちゃんだ。

なかなかの好成績だ。



ミナミレッド爆殖水槽Lとして立ち上げたこの水槽もエビを入れても問題ないのでパイロットフィッシュ達はこいつを除いて全てメインに返した。

爆殖中水槽Sからエビを10匹くらい追加した。

抱卵ちゃんが出てきたらこいつもメインに移動する予定だ。

肝心のレッドシュリンプが抱卵しないのが玉に瑕だ。

ボーナスが入るから、清水の舞台から飛び降りるつもりでレッドチェリーシュリンプを追加するか?

するわけないな。

飛び降りる訳がない。

それより冬タイヤの方が欲しい。

前回の走行があまりにも怖かった。

眼も見えなくなってきた。反応も遅い。危険だ。

オレも確実に年を取ってきている。

○んこも元気がない。

飲み過ぎもあるが、若い時は問題なかった。

しかし、こんなに飲んではいなかった。

やはり酒のせいか。

いや、両方だろう。

目の老化は計算外だった。

老眼は想定内だが、その他が結構酷い。

見て、反応するが

見る情報が正確ではない。

10年前の冬タイヤでは、反応が遅いと終わりだ。

集中しているつもりでも怖い目に何度かあった。

少しいいタイヤに逃げるか、さらに集中して走るか

もう少し考えよう。


2013/11/30

自宅の水槽2本換水


換水しようと左側のミナミレッド爆殖用水槽Sからいった。

昨日は卵から孵ったばかりのエビちゃんは確認出来なかったが、水をバケツにすくって照明に当ててみるとゴミか稚エビか分からない物体が数個確認できた。

老眼になってきたので時間をかけて確認すると、かわいい、かわいい稚エビちゃんが3匹もいるではないか!

バケツの水をそのまま水槽に戻して換水は中止した。

真ん中のミナミレッド爆殖用水槽Lは換水した。メインも換水した。

メインから少し離れた右にある爆殖中水槽Sは、さらに稚エビちゃんが沢山いるので換水は控えた。

肝心のミナミレッドはまだだが順調に行ってる気がするのでこのまま行こうと思う。

2013/11/29

これといった変化はない



一番左のミナミレッド爆殖水槽Sの抱卵ちゃん2匹の内の一匹が卵が斑になっている。

どうやら卵から孵ったようだ。

姿は見えないんだが。



これはミナミレッド爆殖水槽Lだ。ミナミも2匹とも無事だから、もうパイロットフィッシュも要らないんだが、


かなり機嫌の悪そうなのが睨みつけてる。

コイツは息子が欲しいと買ってきた3匹の生き残りだ。

1匹は病気で死に2匹目は水槽の外で干からびて死んでいた。最後の1匹だ。

色が綺麗でオレは好きだ。


照明の無い爆殖中水槽Sだ。

レッドは抱卵してないが5、6匹抱卵個体がいる絶好調の水槽だ。

この水槽にレッドを入れて置けばミナミレッドが出来上がる筈なんだが・・・。

時間が解決してくれる。

果報は寝て待てだ。


そうそう、約10センチ程度雪が積もり気温が高かった為ザクザクの雪道を走った。

凍結している所もあり、慎重に走ったがそれでも恐怖を感じた。

今の時期は気温が高く、春先の冬が終わる時と同じで一番危険度が高い。

真冬は気温も下がり、ボロいタイヤでも全く問題はないんだが降り始めと春先がボロいタイヤがキツい時期だ。

この時期はまだ慣れてないのに一番滑る。

リサイクルショップにタイヤを見に行こうかと

挫けそうになるが、頑張れ、オレ!

2013/11/23

ミナミレッド爆殖水槽S



なんと2匹目の抱卵ちゃんが見つかった。こんなに立ち上げ間もない水槽で驚きだ。

ミナミレッド爆殖水槽Lに入れたエビも1匹は確認できるがもう1匹が見当たらない。まだ早かったか?




爆殖中水槽Sのレッドチェリー2匹も健在だ。まだ抱卵は確認できない。この水槽は4,5匹抱卵ちゃんがいるが、照明が無いしモスが邪魔で中の様子がいまいち分からない。

どんどん抱卵ちゃんが増えているから条件はいいんだろう。だから心配ないのでほったらかしだ。


2013/11/18

ミナミレッド爆殖水槽L,エビ投入



PHも下がったんじゃないかと思い、昨日ミナミを2匹投入してみた。

入れた直後も「死の舞い」をすることも無く落ち着いていたので問題はなさそうだった。

今日の夕方確認してみると、無事1匹は確認できたがもう1匹も多分見つけられないだけで元気だろう。

照明を点けると隠れてしまうので、入れた直後も2匹確認するのは至難の業だった。

レッドチェリーは2匹とも健在だ。2匹とも抱卵はしていない。2匹ともオスかもしれない。

どっちにしても、色々な結果が出るのはまだ先の話だ。

のんびり待つしかないだろう。

2013/11/10

自宅に4本換水


ミナミレッド爆殖水槽Lだ。

換水後はかなり水が澄んできた。

かなりバクテリアも増えてきたんだろう。

順調だ。

もう少ししたらエビを1匹入れてみようと思う。


爆殖中水槽Sのレッド2匹も食欲旺盛で元気だ。まだ抱卵はしていない。

オスかメスかも分からない。


コリドラスのエサがよっぽど旨いらしい。

今晩から雪らしいが、今は降っていない。

久しぶりの雪道に腕が鳴る。

夏場はスピードを抑え、警察のお世話にはならなかった。

雪が積もれば、オレは鳥のように自由だ。

抑える必要はないって訳だ。

自由な冬がやってきた。

2013/11/09

ミナミヌマエビ持ち帰る



昨日はミナミレッド爆殖水槽Sに、解雇水槽からミナミを20匹くらい持ってきて温度も合わさずに放り込んだ。

今朝見てみると、みんな元気で泳ぎ回っていた。

さすがミナミだ。



ミナミレッド爆殖水槽Lの水も少しだが透明感が増してきた。今日も換水してやろう。魚達はみんな元気に泳いでいる。



爆殖中水槽Sのレッドチェリーは昨日元気な姿は確認した。今朝見ると給餌用のビンに2匹共いた。

2匹共凄い食欲だ。

エビの餌はコリドラス用のエサをやっている。

だが沈下性の為に低床が汚れる。食べ残しが大磯の隙間に入る。

低床を少しでも長持ちさせるワザだ。

掃除が面倒なだけだったが、安定した低床を長期間維持できる事の方が大きいのにやっと気づいた。




二匹共メスかと思って実物を観察するとどちらもオスだな。

まぁ、かなり適当だが。

昔、オスメスの判別がしたくて調べた時期もあった。

完全にオスだと思ってた奴が抱卵したりと完全には分からなかった。

ミナミヌマエビといっても色んな種類がいるらしく、面倒なのでやめた。

売ってる店によって小さめのヤマトかと思わせるくらいデカいのもいた。

解雇水槽でも、たまに巨大になるのもいる。

近所の川にも薄い黄色のデカい変なエビがいたが、気持ち悪いので逃がした。

ミナミレッドは大きさも色も最高だった。

今回も成功するだろう。

早く黄色の卵がみたい。

2013/11/06

黄金の砂

レッドチェリーシュリンプの

無事2匹の元気な姿を確認できた。

抱卵はしていない、もっともオスかメスかも分からない。


この画像は左が「ミナミレッド爆殖水槽S]で右が「ミナミレッド爆殖水槽L]だっけ?

多分、合ってる。

左は使い古した大磯砂を徹底的に洗った水槽。右は新品の大磯砂。

初めて使い古した大磯砂を使った訳だが、流石は「黄金の砂」だ。

水の透明度が全く違う。

もろちん、エビ2匹と熱帯魚20匹では条件が違うが逆でも同じような透明度になっていると思う。

恐るべし「黄金の砂」。

ブログのタイトルが「赤玉土」なんだが、大磯砂にも興味はあった。

ケチなオレは何度も何度も繰り返し使える「大磯砂」には興味があった。

長い目で見れば大磯砂はケチなオレにはピッタリな低床だ。

しかし、自分の目で見るまでは信用しないのが信条。

価格の安い「赤玉土」に心奪われた。

しかし、「黄金の砂」は凄い!

見ての通りだ。

本当にケチな人は「大磯砂」のが、結局安い!

水槽を続ける限り、永遠に低床を買わなくてもいいんだから。

しかしブログのタイトルが「赤玉土」なので、解雇水槽だけは「赤玉土」で行こうと思う。

「黄金の砂」もまだ疑問はある。

果たして、水草は調子良く育つのか?

これを今後解明していきたい。

2013/11/04

ミナミレッド爆殖水槽S水槽リセット

過去のブログを見ても、低床を徹底的に洗ったという記事は見当たらない。1回やったと思っていたが「軽くやった」としか書いてなかった。

オレの「軽くやった」は本当に軽くだからやってないのと同じだろう。

本人が言うんだから間違いない。

それで今回は徹底的の完璧に丸洗いした。


小さいので台所でやった。水を入れて大磯をかき回してみた。もっと真っ黒になるのかと思ったが予想外に水は汚くない。

この程度でモスは枯れてミナミが死ぬとは汚れ以上に得体の知れない物質が溜まっているんだろう。

底面フィルターを外して水が透明になるまで、米とぎのしつこいバージョンで何度も洗っては水を投げを繰り返した。



水を入れて奥を高く手前を低くと、今の流行にしてみた。


爆殖中水槽Sからモスを千切って放り込んでみた。


ここで、一つの疑問が湧いた。

どちらも立ち上げたばかりの大磯砂の底面フィルターだ。

水槽のサイズこそ違えど見た目は同じだが、右は3年は使い込んだ大磯砂で右は買ってきたばかりの新品の大磯砂だ。

PHを測れば、左は6弱で右は8以上はあるだろう。右の水槽にエビを入れたらすぐ出したにもかかわらず次の日死亡した。

左の水槽なら死なないんジャマイカ?

もの凄く入れてみたい衝動に駆られている。

多分、入れるだろう。

計算では死ぬ訳はないからだ。

やってみようジャマイカ!

一夜明けて


2匹共生きている。

良かった。白くなって横たわっているのは「ミナミレッド爆殖水槽L」に1匹試しに入れたが動きがおかしいのでメイン水槽にすぐに移した。

それでも様子が変なのでこの爆殖中の水槽に移したんだが、こんな姿に・・・・。

朝見たときに、「まさか!レッドが!!」と一瞬焦った。

ザリガニ水槽を立ち上げた時に、PHを測ったら異常に数値が高かったのを思い出した。

つまり大磯砂は新しいうちはPHが8以上となり、自宅の4本の水槽はPH5~6くらいだ。

これだけ違うのにいきなり放り込まれれば、このような結果になるのは当たり前だ。

今、思い出した。




ミナミレッド爆殖水槽Lは昨日換水した。直後はかなり澄んでいたが、見ての通りまだ濁りはある。

魚を大量に入れたから、まだバクテリアの量が足りずにアンモニア濃度が高くなっているのは試薬が無くても何となく分かる。

1日置きくらいに換水しなければならない。いつもならそんなに真面目にはやらないが早く落ち着いてエビを投入したいので少し頑張る。

左の水槽もモスが枯れていた。これは昔ミナミレッドが爆殖した水槽だ。一度、大磯を完全に洗わないと駄目みたいだ。モスが元気な水槽に戻すんだ。

三角形にならないモスだから全部処分しようと思っていたが、こんな形で役に立つとは思わなかったぜ。

2013/11/03

3時間経過


水槽投入後3時間が経過したが、問題はなさそうだ。


腹が減っているのか、コリドラス用のエサが旨いのかエサを入れるとすぐに寄ってきて食べている。

食欲もあるし、元気に育って繁殖してくれるだろう。期待しているぞ。


このエビ達入る予定のL水槽もパイロットフィッシュをグンと増やしてバクテリアのエサを大量に供給してもらうことにした。

ミナミレッドが増え始めたらこの水槽に移していこうと思う。

まぁ、しばらくは魚だけの水槽だろう。



水合わせ1時間経過


店員さんが入れてくれたスポンジに2匹仲良くしてるのが、ちょっと笑える。

心配するな、お前達の子孫をたっぷり増やしてやるから。

多分・・・。


買ってきた


今回は行動が素早くてオレ自身が驚いている。

近所で赤いエビを売ってるのはジョイフルくらいしか知らないので行ってみると売っていた。1匹380円と思ったよりは安かったが、さて何匹買う。

どっちにしろミナミと交配するから、オスでもメスでも構わない。4匹買おうと思ったが1520円は高い。上手くやれば1匹でもいいんだが店員を呼んで1匹はちょっと恥ずかしい。

水槽を始めた時は1匹30円の赤ヒレを買うのに、5匹にしようか3匹にしようか30分迷って5匹にしたのを思い出す。オレも大人になったもんだ。



結局2匹にした。2匹でもちょっと恥ずかしかった。



今の所、元気だ。やはり色が濃い、こいつとミナミが交配すると薄い赤のエビちゃんになる訳だ。



死なれては困るから慎重だ。解雇水槽から連れてきたミナミはただ放り込むだけだがこいつらは死なす訳にはいかん。



1秒3滴とちょっとハイペースだが、そんなに弱くはないだろう。こいつらが抱卵すると卵が黄色くて凄く綺麗だ。

頼むから死なないでくれ!

まてよ

結局、昨日は水は透明にならなかった。今朝もそんなに透明ではなかった。

今まで立ち上げた底面の水槽は水が澄むのは早かった筈。

昨日入れた水はバクテリアの立ち上がりが早くなるようにとメイン水槽の水。

酔っていて気づかなかったが、メインの水はモスの枯れるエビには合わない水。

まずい!今朝起きて、バケツで4杯ほど換水した。

画像は換水後だ。流木とアヌビアスナナも入れてみた。かなり水は澄んだがまだまだだ。

あとはバクテリアに任す。

2013/11/02

爆殖への道

これはH23、4月の水槽だ。ミナミレッドシュリンプが爆殖していた時の画像だ。この時は何故だか分からないが爆殖していてウハウハ言っていたのが思い出される。

今日、ふと思ったんだが後ろに見えるモスがある。オレはジャワモスと言っていたが今は「何だか分からないモス」としておこう。

このモスは職場の裏の年中ジメジメしている所から引っこ抜いて水槽に入れたら増えたモス系の種類だろう。

元々は水上葉で、ケチなオレは水草を買うのが惜しくてその辺の雑草を水の中に入れて水草にしようと思っていた。上手くいったのがこのモスだけだった。

今日、自宅の水槽を色々見ていて、ある共通している事に気が付いた。

そう、このモスが元気な水槽はエビも元気だ。

エビが死ぬ水槽はこのモスも死ぬ。

つまり、このモスが元気な水槽ならエビが爆殖するってことだ!と思う。

今、思い出してみるとこのモスが枯れるのは滅多に無いが枯れる事もある。

その水槽のエビは調子が悪かった。このモスが元気な水槽はエビ達がいつもこのモスに摑まりコケを食べてエビ自体の調子も良かった。

このモスが生きられない水槽ではエビも生きられないのではないか。

このモスに注目していこうと思う。

ミナミレッド爆殖水槽L、新規立ち上げ

楽しい金魚セットL水槽の赤玉土を捨てて、5キロ 498円の大磯を2袋 10キロを入れてみた。結構なボリュームになった。

奥を高くして手前を低くしてみた。平らにするのも味気ないから。
これは楽しい金魚セットS水槽だ。昔、息子がミステリーザリガニが欲しいと騒いだ時に買った水槽だ。今は解雇水槽から持ってきたミナミが30匹くらい入っている。抱卵ラッシュで5,6匹抱卵個体がいるのには驚いた。大磯底面ヒーター無しだ。ミナミレッドシュリンプが爆殖したときも、この水槽と全く同じ仕様だった。

それで今回もミナミレッドを爆殖させるべく大磯の底面を立ち上げた訳だ。

立ち上がりを早くするためにこの水槽の大磯を貰い、新規水槽にばら撒いた。
水は右のメイン水槽から貰った。


パイロットフィッシュは背骨の曲がったエンドラーズメスを入れてみた。明日まで生きていればさらに数を増やす。
濁りが何日くらいで取れ、左のように安定するのにどれ位掛かるか楽しみだ。低床のバクテリアも少々入れたし、水は安定してる水槽のだから結構早く安定すると思う。

後は赤いエビをどこで手に入れるかだけだ。

前回もヒーター無しであれだけ増え、今回もヒーター無しの水槽は抱卵だらけ。もしかしたらヒーターが無い方がいいのか?

名前は「ミナミレッド爆殖水槽L」にしよう。なんか前にも似たような名前の水槽があったような気もするが・・・。