2010/03/09

いい方法を思いついた(またか)

今度はいい方法に間違いない。まず、衝撃的なデカプラナリアをペットショップで見た。

アレはダメだ、デカ過ぎる。しかし、オレは赤玉土の底面フィルターだから低床掃除は出来ない。

どんなに換水しても、ミジンコにプラナリアは出る。しかし、オレの水槽ではデカくて4ミリだ。

などと安心してはいられない。あんなにデカくなるのを見た以上、オレの水槽のプラナリアもアレにいつかはなるのだろう・・・。

冗談は顔だけにしてくれ、あんな亀〇みたいな頭に目みたいなものが付いた卑猥な生物をのさばらせる訳にはいかない!

頭に来たオレはいつものようにある名案が閃いた!

名づけて「デカプラナリアになる前に魚達のおやつにしてしまえ大作戦」だ!

フッ、我ながら次々にいい作戦が浮かぶものだと感心する・・・。

説明しよう、小さいうちはプラナリアなど魚達の三時のおやつだ。三時に食べようがそうでなかろうが三時のおやつだ。

メインは魚達がいるからプラナリアの姿は全く見当たらない。問題はエビしか居ないSとL水槽だ。

Sはかなり綺麗なエビ繁殖用水槽で、Lはそこそこ綺麗なエビ繁殖用水槽にしようと言ったばかりだが変更だ。

どちらも繁殖用ではいつも産まれたての稚エビが居ることになる。

そこで考えた、抱卵しているエビをSに移しLは今居る稚エビ達が魚に食べられない大きさになったらプラナリア大好きの

エンドラーズでも入れて食べてもらうという作戦だ。2~3日も入れておけばかなりきれいに食べてくれるだろう。

次にSもその頃にはぼちぼちプラナリアが目立ちだしてる頃だろう。

またまた同じに抱卵してるメスを今度はLに移し、Sに居る稚エビ達が魚達に食べられない大きさになったら、プラナリア大好

き・・・・とまあ、こんな感じで行けばいいだろう。

気が変わらなければの話だが・・・。

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